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日本経済新聞
世界最大の経済紙、
さらに海外で最も読まれている日本の新聞。

日本経済新聞は、経済に軸足をおいた ビジネスにも暮らしにも役立つ総合紙。
1876年(明治9年)に「中外物価新報」として創刊して以来、 日本を代表するクオリティーペーパーとして 知的好奇心があり社会的意識の高い読者に支持され、 現在では世界最大の経済紙、さらに海外で最も読まれている 日本の新聞となりました。
国内26カ所、海外7カ所(ニューヨーク、ロサンゼルス、ブリュッセル、 シンガポール、バンコク、香港、シドニー)で印刷し、 世界中の読者に最新のニュースを届けています。
国内外の景気動向や経済政策、企業情報はもちろん、 政治、社会、文化、スポーツなど広範なジャンルの情報も充実。 ビジネスパーソンだけでなく、シニア世代や主婦、 就職を控えた学生の皆さまなど、幅広い読者に読まれています。

●発行:日刊
●定価:1カ月朝夕刊セット版 4,509円(内消費税334円)/全日版 3,670円(内消費税271円)/朝刊1部 160円/夕刊1部 70円 (いずれも消費税込み)
 
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日本経済新聞の主な紙面
1面 その日の最重要ニュースを掲載します。日経では「経済への影響の大きさ」を重要度の基準としています。左上の「企画記事」は経済や社会が直面する重要テーマについて、タイムリーに問題提起する必読のコラムです。
『総合』面 1面では重要ニュースを事実として伝えていますが、特に読み始めたばかりの日経ビギナーにとってはそのニュースが経済にとってどのような意味を持つものか、よくわからないということもあるかと思います。そんなときに役立つのが日経の3面『総合』面。 “ニュースがわかる”と“景気がわかる”をキーワードに、「そのニュースの何が重要なのか」「今後考えられる影響は」といったことをわかりやすく解説しており、1面とあわせて読むことでニュースの背景や広がりがよくわかります。
『経済』面 経済面で取り上げるニュースは、大きく分けて二つです。一つは財政、税制、社会保障、規制緩和など、経済政策関連のニュースです。いずれも景気動向、企業活動、消費生活に影響を与える情報なので、見逃せない情報です。関心の高い、年金関連の情報もこちらの紙面に多く掲載されます。もう一つは金融関連のニュース。銀行・保険・証券・ノンバンクなど金融機関の経営動向や、金融商品・金融サービスの最新情報などをお伝えします。 資産運用を考える上で、欠かせない情報も満載です。
『企業』面 企業に関する記事が充実しているのは、日経の大きな特徴です。『企業総合』『企業1・2』『新興・中小企業』面などでたっぷりお伝えします。個別企業のニュースはもちろん、その業界が直面している課題や今後の展望まで解説します。ビジネスの第一線に立つビジネスパーソンが仕事に直結する情報を得られるだけでなく、株式投資をしている方にとっても、企業の最新の戦略を知るために見逃せない紙面です。
『投資・財務』面 企業の経営成果を端的に示す企業決算情報や、資金調達などの財務情報をお届けするのが『投資・財務』面です。主な企業や業界の業績動向などを詳しく解説するほか、新株発行、社債の公募情報、新規公開企業の紹介など投資に役立つ情報をお伝えします。
『マーケット総合』面 株式、債券、外国為替、商品先物など、各マーケットの動きをまとめて紹介するページです。前日の株価や為替相場などの目立った動きとその背景などを、詳しく解説しています。また、日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)、外為市場などの主要な相場指標も一覧できます。
『消費』『新製品』面 日本の国内総生産の半分以上を占める個人消費の動きは、景気動向や企業活動にも大きな影響を与えます。メーカー各社の新製品情報や小売業界・外食産業が始めた新サービスの紹介など、消費の最前線の動きをご紹介するのが『消費』面です。木曜日に掲載している『新製品』面では、大手メーカーの有力な新製品を徹底比較する「新製品バトル」などのコーナーが好評です。
『文化』面 「経済の日経」のもう一つ“顔”が、最終面の『文化』面です。日経を代表するコラム「私の履歴書」や小説などは人気が高く、時にユニークな研究や、伝承が危ぶまれる伝統文化など、文化にまつわる深く掘り下げた話題を取り上げるトップストーリーはビジネスの場で話題にのぼることも多く、日経を情報源として活用しているビジネスパーソンにも愛読されています。